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ショッパーとは?紙袋・レジ袋との違いや素材の種類・選び方を解説
目次
ショッパーとは、店舗で購入した商品を持ち帰るために、お客様へ渡す袋のことです。アパレルショップなどで使用されるブランドロゴ入りの紙袋が代表的ですが、ショッパーは紙袋だけを指す言葉ではありません。紙袋のほか、ポリ袋、不織布バッグ、布製バッグなども、用途によってはショッパーと呼ばれます。
つまり、ショッパーは袋の「素材」ではなく、主に店舗で商品を持ち帰るために使う「用途」を表す呼び方です。
ショッパーには、購入した商品を持ち運びやすくするだけでなく、店舗やブランドのイメージを伝える役割もあります。そのため、入れる商品のサイズや重さだけでなく、素材、形状、印刷、持ち手、表面加工なども考えて製作することが重要です。
ショッパーとは?
ショッパーとは、店舗で商品を購入した際に、持ち帰り用としてお客様へ渡す袋のことです。
アパレルショップ、コスメショップ、アクセサリーショップ、菓子店、雑貨店など、さまざまな業種で使用されています。ブランド名や店舗ロゴが印刷された手提げ紙袋を思い浮かべる人が多いかもしれませんが、素材は紙に限定されません。
たとえば、次のような袋もショッパーとして使用されています。
- ブランドロゴを印刷した紙袋
- アパレルショップで使用するポリ袋
- 展示会で資料を入れて配布する不織布バッグ
- 繰り返し使用できる布製バッグ
- 菓子箱やギフトボックスを入れる手提げ袋
ショッパーの基本的な役割は、購入した商品をまとめて持ち運びやすくし、汚れや傷、落下などから守ることです。
一方で、ロゴやブランドカラーを印刷したショッパーは、店舗や商品の世界観を伝えるパッケージの一部としても活用できます。
ショッパーは何の略?英語と日本語での意味
「ショッパーは何の略なのか」と疑問に思う人もいるかもしれません。
ショッパーは英語の「shopper」に由来する言葉です。英語では一般的に「買い物をする人」「買い物客」という意味で使われます。
一方、日本語では買い物客だけでなく、店舗が商品を持ち帰るために提供する「買い物袋」という意味でも使われています。デジタル大辞泉でも、「買い物客」と「買い物袋」の両方がショッパーの意味として掲載されています。
包装資材や小売店の分野では、ショッパーは「ショッピングバッグ」や「ショップ袋」に近い意味で使われるのが一般的です。
ショッパーと紙袋・レジ袋・ショップ袋の違い
ショッパーと似た言葉には、紙袋、レジ袋、ショップ袋、エコバッグなどがあります。
それぞれの違いは次のとおりです。
| 呼び方 | 意味 | 主な素材 | 主な用途 |
|---|---|---|---|
| ショッパー | 店舗で購入商品を持ち帰るための袋 | 紙・ポリ・不織布・布など | 商品の持ち帰り、ブランドの訴求 |
| 紙袋 | 紙を主原料として作られた袋 | クラフト紙・コート紙・特殊紙など | 買い物、ギフト、書類、梱包など |
| レジ袋 | レジで商品を持ち帰るために渡される袋 | 主にポリエチレン | スーパー、コンビニ、物販店など |
| ショップ袋 | 店舗が商品を入れて渡す袋 | 紙・ポリ・不織布など | ショッパーとほぼ同じ |
| エコバッグ | 繰り返し使用することを想定した買い物袋 | 布・ポリエステル・不織布など | 買い物、ノベルティ、有料販売 |
ショッパーと紙袋の違い
ショッパーと紙袋では、言葉の分類基準が異なります。
ショッパーは、主に「店舗で購入商品を持ち帰る」という用途を表す呼び方です。一方、紙袋は、紙を主原料として作られた袋を表す素材・形状上の呼び方です。
そのため、紙で作られたショッパーは「紙袋」であり「ショッパー」でもあります。
しかし、すべての紙袋がショッパーになるわけではありません。書類を入れる紙袋、宅配用の紙袋、商品の包装に使用する角底袋などは紙袋ですが、店舗で購入商品を持ち帰る用途でなければ、一般的にはショッパーとは呼ばれにくいでしょう。
ショッパーとレジ袋の違い
ショッパーとレジ袋は、どちらも購入した商品を持ち帰るために使用されます。
一般的なレジ袋は、スーパーやコンビニなどで使用されるポリエチレン製の袋を指すことが多く、価格や使いやすさ、収納性などの実用面が重視されます。
一方、ショッパーは、ロゴやブランドカラーを印刷し、店舗や商品のイメージを表現する目的で製作されることが多い袋です。
ただし、両者に明確な境界があるわけではありません。店舗ロゴを印刷したポリ製レジ袋を、オリジナルショッパーと呼ぶこともあります。
ショッパーとショップ袋・ショッピングバッグの違い
ショッパー、ショップ袋、ショッピングバッグは、実務上ほぼ同じ意味で使われています。
いずれも、店舗が購入商品を入れてお客様へ渡す袋を指す言葉です。ただし、ECサイトで使われる「ショッピングバッグ」は、購入予定の商品を一時的に入れておく買い物カート機能を指す場合があります。
どの言葉を使用するかは、業種や店舗、ブランドによって異なります。
ショッパーに使われる主な素材と特徴
ショッパーには、紙、ポリ、不織布、布などの素材が使用されます。
| 素材 | 主な特徴 | 向いている用途 |
|---|---|---|
| 紙 | 印刷・加工の自由度が高く、ブランドを表現しやすい | アパレル、コスメ、アクセサリー、菓子、ギフト |
| ポリ | 水に強く、軽量で大量使用にも対応しやすい | 小売店、アパレル、食品、イベント |
| 不織布 | 軽量で繰り返し使用しやすい | 展示会、ノベルティ、アパレル |
| 布・キャンバス | 耐久性があり、長期的に使用されやすい | ブランドグッズ、エコバッグ、有料ショッパー |
紙製ショッパー
紙製ショッパーは、アパレル、コスメ、アクセサリー、菓子、ギフトなど、幅広い業種で使用されています。
使用する紙や表面加工、印刷方法、持ち手を変えることで、店舗やブランドに合わせたデザインに仕上げやすいのが特徴です。
紙製ショッパーに使用される代表的な紙には、次のようなものがあります。
- 未晒クラフト紙
- 晒クラフト紙
- 片艶晒クラフト紙
- コート紙
- 特殊紙
未晒クラフト紙は、茶色の自然な風合いがあり、ナチュラルな印象を与えます。コート紙はカラー印刷の発色がよく、アパレルやコスメなどの高級感を重視する用途に向いています。
また、マットPP、グロスPP、箔押し、エンボスなどの加工を施すことで、見た目や手触り、耐久性を調整できます。
紙製ショッパーの製作については、オリジナル紙袋・手提げ紙袋の製作ページをご確認ください。
ポリ製ショッパー
ポリ製ショッパーは、水に強く、軽量で扱いやすいことが特徴です。アパレルショップ、雑貨店、食品販売店、イベントなどで使用されています。
代表的な素材には、LDPEとHDPEがあります。
LDPEは、柔らかくツルツルとした質感が特徴です。透明感や光沢があり、小判抜きのショッパーなどに使用されます。
HDPEは、比較的硬く、シャカシャカとした質感があります。薄くても強度を持たせやすく、レジ袋などに使用されることが多い素材です。
ポリ袋は、小判抜き、レジ袋型、平袋など、用途に応じて形状を選べます。厚さ、印刷方法、製作枚数によって価格や納期が変わるため、使用目的を整理したうえで仕様を決めることが重要です。
不織布ショッパー
不織布とは、糸を織ったり編んだりせず、繊維を熱や接着樹脂などで結合して作るシート状の素材です。
軽量で持ち運びやすく、紙袋よりも繰り返し使用されやすいため、展示会、イベント、ノベルティ、アパレルなどのショッパーとして利用されています。
A4サイズの資料やカタログ、ノベルティなどをまとめて入れられるため、展示会用バッグにも適しています。
一方で、入れる商品が重い場合は、生地の厚さや持ち手の強度を確認する必要があります。不織布の詳しい特徴は、不織布とは?メリットや素材の特徴を解説をご確認ください。
布・キャンバス製ショッパー
布やキャンバスを使用したショッパーは、耐久性があり、繰り返し使用されやすいのが特徴です。
商品を入れて渡すだけでなく、ブランドグッズや有料のショッパー、エコバッグとして展開することもできます。長く使用してもらうことで、ブランド名やロゴが目に触れる機会を増やせる可能性があります。
一方、紙や薄手のポリ袋と比べて製作費が高くなる場合があります。生地の種類や厚さ、印刷方法、製作枚数を踏まえて選びましょう。
ショッパーが持つ3つの役割

商品を持ち運びやすくする
ショッパーの基本的な役割は、購入した商品をまとめて持ち運びやすくすることです。
袋の中で商品が動きすぎたり、袋の底が抜けたりしないよう、商品の幅・高さ・奥行き・重さに合ったサイズと強度を選ぶ必要があります。
箱入りの商品を入れる場合は、箱の寸法だけでなく、出し入れするための余裕も必要です。食品や菓子箱など、傾きを避けたい商品では、底マチの広さも重要になります。
紙袋のマチについては、紙袋のマチとは?サイズの見方・用途別の選び方・注意点で詳しく解説しています。
ブランドのイメージを伝える
ショッパーは、お客様が商品を受け取ったときに目にするパッケージの一部です。
ロゴやブランドカラーだけでなく、紙質、表面加工、持ち手、形状などによって、店舗や商品の印象が変わります。
たとえば、コート紙にマットPP加工を施すと、落ち着いた高級感を演出できます。未晒クラフト紙と紙紐を組み合わせると、自然で素朴な印象になります。
ショッパーだけを目立たせるのではなく、商品パッケージや店舗デザインとイメージを統一することが大切です。
広告・販促ツールとして活用する
店舗名やブランドロゴを印刷したショッパーは、お客様が街中で持ち歩くことで、ほかの人の目に触れる可能性があります。
また、デザイン性や実用性が高いショッパーは、購入後に収納袋や持ち運び用バッグとして再利用される場合もあります。
ただし、ロゴを大きく印刷すれば必ず販促効果が高まるわけではありません。ブランドのイメージを保ちながら、持ち歩きやすいデザインやサイズに仕上げることが重要です。
オリジナルショッパーを選ぶ際のポイント

入れる商品のサイズと重さを確認する
まず、ショッパーに何を入れるのかを明確にします。
確認しておきたい項目は次のとおりです。
- 商品の幅・高さ・奥行き
- 一度に何点入れるか
- 箱入りか、そのまま入れるか
- 商品全体の重さ
- 縦向き・横向きのどちらで入れるか
- 持ち運ぶ時間や距離
商品の寸法と同じサイズの袋では、出し入れしにくくなる場合があります。商品をスムーズに入れられる余裕を確保しながら、大きすぎないサイズを選びましょう。
使用する場所や状況を考える
ショッパーを使用する場所によって、適した素材は異なります。
屋外イベントや長時間の持ち運びが想定される場合は、水濡れや耐久性を考える必要があります。展示会で資料やノベルティを配布する場合は、A4資料が入り、肩や手に負担がかかりにくい仕様が適しています。
店舗から自宅まで商品を持ち帰る場合も、移動方法や持ち運ぶ時間を考慮して素材や持ち手を選びましょう。
ブランドイメージに合う素材を選ぶ
素材や加工によって、ショッパーの印象は大きく変わります。
| 表現したい印象 | 仕様の例 |
|---|---|
| 高級感 | コート紙、特殊紙、箔押し、マットPP |
| ナチュラル | 未晒クラフト紙、紙紐 |
| カジュアル | ポリ袋、不織布 |
| 環境への配慮 | 再生紙、認証紙、再利用しやすい素材 |
| 実用性 | 不織布、布、厚手のポリ素材 |
環境への配慮を訴求する場合は、素材名だけで判断せず、製造方法、再利用のしやすさ、廃棄方法なども確認しましょう。
印刷・表面加工・持ち手を決める
オリジナルショッパーでは、ロゴや店舗名を印刷するだけでなく、素材に応じた加工を選べます。
紙袋の場合は、マットPP、グロスPP、箔押しなどが代表的です。ポリ袋や不織布バッグでは、素材や製作枚数によって適した印刷方法が異なります。
また、紙袋の持ち手には、紙紐、アクリル紐、エクセルフィラメント、リボンなどがあります。見た目だけでなく、商品の重さや持ちやすさも考えて選ぶことが大切です。
紙袋の加工については、紙袋の表面加工とは?グロスPP・マットPP・箔押し・エンボスの違いもご確認ください。
必要な枚数・予算・納期を整理する
ショッパーの価格や最低ロット、納期は、素材、サイズ、印刷方法、加工内容によって異なります。
見積もりを依頼する際は、次の情報を整理しておくと、適した仕様を提案してもらいやすくなります。
- 使用目的
- 入れる商品
- 希望サイズ
- 素材
- 製作枚数
- 印刷色数
- ロゴやデザインデータの有無
- 希望納期
- 予算
仕様が決まっていない場合は、入れる商品と必要枚数、希望納期から相談するとよいでしょう。
オリジナルショッパーを製作する2つの方法

セミオーダーで製作する
セミオーダーは、既製の袋にロゴや店舗名などを印刷する方法です。
袋のサイズや素材は既定の選択肢から選ぶため、フルオーダーと比べて小ロット・短納期で対応しやすい傾向があります。
セミオーダーは、次のような場合に向いています。
- 小ロットでショッパーを作りたい
- 短い納期で用意したい
- 袋のサイズや形状に強いこだわりがない
- 初めてオリジナルショッパーを製作する
ただし、印刷できる範囲や色数、選べる素材などに制限があります。
フルオーダーで製作する
フルオーダーは、サイズ、素材、形状、印刷範囲、持ち手、表面加工などを指定して製作する方法です。
次のような場合に向いています。
- 商品に合う専用サイズで作りたい
- ブランド独自のデザインを表現したい
- 袋全体に印刷したい
- 紙質や持ち手、表面加工まで指定したい
- 一定以上の枚数をまとめて製作したい
セミオーダーよりも仕様の自由度が高い一方、製造工程が増えるため、納期が長くなりやすく、最低ロットも多くなる場合があります。
素材や仕様によって条件が異なるため、使用時期が決まっている場合は早めに相談しましょう。
業種別のショッパーの選び方
アパレル・アクセサリー向け
アパレル・アクセサリー向けのショッパーでは、商品の持ち運びやすさに加えて、ブランドの世界観を表現することが重要です。
衣類を入れる場合は、かさばる商品にも対応できるサイズとマチが必要です。アクセサリーやコスメの場合は、商品箱に合った小さめの紙袋や、箔押し・リボンなどを使用した仕様も適しています。
山元紙包装社では、紙袋だけでなく、ポリ袋や不織布を使用したショッパーもご提案しています。詳しくは、アパレルショップにおすすめのオリジナル紙袋をご確認ください。
コスメ・美容向け
コスメや美容商品のショッパーでは、清潔感や高級感、ブランドカラーの再現性が重視されます。
コート紙へのカラー印刷、マットPP、箔押しなどを組み合わせることで、商品パッケージと統一感を持たせられます。
複数の商品を入れる場合は、ボトルや商品箱が倒れにくいサイズと底マチを選びましょう。
菓子・食品向け
菓子や食品を入れるショッパーでは、商品箱が傾きにくい底マチと、持ち運びに必要な強度が重要です。
ホールケーキや箱入り菓子などを入れる場合は、商品の幅と奥行きに合った底面を確保します。複数の商品をまとめて入れる場合は、重量に耐えられる紙質や持ち手を選ぶ必要があります。
展示会・イベント向け
展示会やイベントでは、資料、カタログ、ノベルティなどをまとめて入れられるショッパーが使用されます。
A4サイズの資料を入れる場合は、資料が折れにくいサイズを選びましょう。配布枚数が多い場合は、軽量なポリ袋や不織布バッグも候補になります。
会場内で長時間持ち歩くことも考え、袋の重さや持ち手の形状にも配慮することが大切です。
オリジナルショッパー製作の流れ
オリジナルショッパーを製作する一般的な流れは次のとおりです。
- 使用目的と入れる商品を確認する
- サイズ・素材・形状を決める
- 製作枚数と希望納期を確認する
- 印刷デザインと加工方法を決める
- 見積もりやサンプルを確認する
- 印刷・製造を行う
- 完成品を納品する
初めからすべての仕様を決める必要はありません。
「商品が入るショッパーを作りたいが、適したサイズや素材が分からない」という場合は、商品サイズ、重さ、必要枚数、使用予定日などを伝えて、包装資材会社へ相談しましょう。
ショッパーに関するよくある質問
ショッパーは紙袋だけを指しますか?
ショッパーは紙袋だけを指す言葉ではありません。紙袋が代表的ですが、ポリ袋、不織布バッグ、布製バッグなども、店舗で購入商品を持ち帰る用途であればショッパーと呼ばれます。
ショッパーとショップ袋は違いますか?
明確な違いはなく、一般的にはほぼ同じ意味で使用されています。どちらも、店舗が購入商品を入れてお客様へ渡す袋を指します。
レジ袋もショッパーに含まれますか?
広い意味ではレジ袋もショッパーに含まれます。ただし、日本ではブランド性やデザイン性を重視した店舗用の袋を「ショッパー」、スーパーやコンビニなどで渡されるポリ袋を「レジ袋」と呼び分けることがあります。
オリジナルショッパーは小ロットでも作れますか?
素材や仕様によって異なります。既製の袋にロゴなどを印刷するセミオーダーであれば、フルオーダーよりも小ロット・短納期で対応しやすくなります。
見積もりにはどのような情報が必要ですか?
希望サイズ、素材、製作枚数、印刷色数、希望納期、入れる商品のサイズや重さなどがあると、適した仕様を提案しやすくなります。仕様が決まっていない場合は、使用目的や入れる商品から相談できます。
まとめ
ショッパーとは、店舗で購入した商品を持ち帰るために、お客様へ渡す袋のことです。
紙袋だけを指す言葉ではなく、ポリ袋、不織布バッグ、布製バッグなどもショッパーとして使用されています。紙袋が素材による呼び方であるのに対し、ショッパーは主に用途を表す呼び方です。
オリジナルショッパーを製作する際は、入れる商品のサイズや重さ、使用する場所、ブランドイメージ、必要枚数、予算、納期を整理しましょう。
山元紙包装社では、紙袋、ポリ袋、不織布バッグなど、用途やブランドイメージに合わせたオリジナルショッパーをご提案しています。
既製品にロゴを印刷する小ロット・短納期対応のセミオーダーから、サイズ・素材・印刷範囲・持ち手などを指定するフルオーダーまで対応可能です。
ショッパーの仕様が決まっていない場合も、入れる商品や必要枚数、ご希望の納期に合わせてご提案します。
オリジナルショッパーの製作は山元紙包装社へ
入れる商品のサイズや重さ、必要枚数、ご希望の納期を確認し、適した素材・形状・印刷方法をご提案します。まずはご希望をお聞かせください。
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